異国情緒溢れる横浜の中華街は楽しいスポット

Posted on

私の楽しみは、横浜の中華街で食べ歩きしたりお買い物することです。

 横浜の中華街は日本なのに何だか香港や上海にいるような気分を味わう事が出来ます。

 街並み全体が異国情緒に溢れいてるのです。

 そして横浜中華街は歴史の長い街なので、老舗もたくさんあります。

 日本でもトップクラスの中華料理を味わいたい時や、中華食品、中国茶を購入する際には、本場の横浜の中華街で買うと間違いありません。

 グルメだけでなく中国の民芸品やお土産物、チャイナ服も購入することが出来ます。

 中国のお面もすごく可愛いので、中華街で買ったお面はお部屋のインテリアとして飾っています。

 それらも品揃えが豊富なので、ショッピングしていてすごく楽しいです。

 私はいつも昼に中華街をお散歩しながら中華料理店で飲茶を食べて、それから中国茶専門店でジャスミンティーやウーロン茶を買って、肉まんや焼売、豚の角煮マンを購入するようにしています。

 中華街で購入する肉まんは、すごくボリュームーで具がたっぷり詰まっています。

 だから1個食べるだけで、それがランチ替わりになるのです。

 いつもたくさんまとめ買いして、家に帰って冷凍して少しずつ解凍して食べるようにしています。

 横浜の中華街は観光地なので、多国籍な人々が行きかっていてすごく活気があります。

 そういった雰囲気を味わうのにも、横浜の中華街を散策するのはとても良い環境です。

 香港や上海まで行かなくても気軽に中華の魅力を楽しめる横浜の中華街は、日本人にもお勧めの観光スポットなのでした。